スポーツサイクルまったり選び
CANNONDALE LAB71 SUPER SIX EVO MOX 48サイズ 初回入荷分(ワイズロード新橋店キャノンデールブランドストア限定)


CANNONDALE LAB71 SUPER SIX EVO MOX 48サイズ 初回入荷分
(ワイズロード新橋店キャノンデールブランドストア限定)
画像はイメージです。実際の仕様と異なる場合がございます。
ワイズロードでは、上記商品の販売にあたりWEB応募による抽選販売方式を取らせていただきます。
車体については、ワイズロード新橋店「キャノンデールブランドストア」にてお支払い・お引渡しとなります。
車体は3月3日頃からワイズロード新橋店店頭にて展示予定となっております。
初回入荷分の抽選販売となります。
■販売価格
販売価格1,800,000円(税込)
■サイズ
48サイズ(適正身長:165cm前後)
応募前に店頭にて身体計測をおすすめしております。
■仕様
フレーム SuperSix EVO LAB71 Carbon,integrated cable routing w/ Switchplate,12x142 Syntace thru-axle, BSA 68mm threaded BB,flat mount disc, integrated seat binder,SmartSense compatible
フォーク SuperSix EVO LAB71 Carbon, integrated crown race,12x100mm Syntace thru-axle, flat mount disc,internal routing, 1-1/8" to 1-1/4" Delta steerer,55mm offset (44-54cm), 45mm offset (56-61cm)
リム HollowGram 50 R-SL, Carbon, 20h front, 24h rear,50mm deep, 21mm IW, tubeless ready
ハブ (F) HollowGram, sealed bearing 12x100mm centerlock(R) HollowGram, 12x142mm centerlock w/ DT Swiss 240 internals
スポーク DT Swiss Aerolite, straight-pull
タイヤ Continental Grand Prix 5000, 700 x 25c
ペダル Not included
クランク Shimano Dura-Ace R9200, 52/36
ボトムブラケット CeramicSpeed BSA for Shimano Road, Coated Version
チェーン Shimano Dura-Ace, 12-speed
リアコグ Shimano Dura-Ace R9200, 11-30, 12-speed
フロントディレーラー Shimano Dura-Ace Di2 R9250
リアディレーラー Shimano Dura-Ace Di2 R9250
シフター Shimano Dura-Ace Di2 R9270, wireless, 2x12-speed
ハンドルバー Cannondale SystemBar R-One - low drag,full carbon integrated bar/stem, internal routing
グリップ Fizik Tempo Bondcush Soft, 3mm
ステム Cannondale SystemBar R-One - low drag,full carbon integrated bar/stem, internal routing
ヘッドセット Integrated, 1-1/8" - 1-1/4"
ブレーキ Shimano Dura-Ace R9270, 160/140mm MT900 rotors
サドル Fizik Vento Argo 00 Carbon
シートポスト Cannondale C1 Aero 40 Carbon, 0mm offset (44-48cm), 20mm offset (51-61cm)
サイズ 48(適正身長:165cm前後)
その他 Cannondale Gripper Aero Bottles & ReGrip Aero Cages,Dual Socket Bottom Bracket Tool,Shimano EC300 charging connector
仕様は予告なく変更となる場合がございます。
■応募受付期間
2023年3月15日 23:59:59締め切り
抽選の応募はワイズロード会員の方のみ可能となっております。既に会員登録がお済の場合は、ログイン/新規会員登録の上、ご応募ください。

CANNONDALE LAB71 初回入荷分 購入権抽選受付ページ![]()
VICCI V-01(ヴィチ ヴイゼロワン) エアロな折り畳みe-bikeデザイン

VICCI V-01(ヴィチヴイゼロワン)
アキボウからVICCIというブランドのe-bikeブランドが発売されます。
(´・ω・`)アキボウの折り畳みe-bikeというとTernが著名ですが。更に別のブランドの折り畳みe-bikeが登場するんですね。
車両重量は約16kgで、価格は162,800円(税込)を予定。
重量はかなり抑えていますし、価格も折り畳みe-bikeにしてはかなり手頃ですね。
VICCI……ドイツ世界三大デザイン賞の一つ 「Red Dot Design Award」をはじめ、日本の「GOOD DESIGN AWARD」、台湾の「Golden Pin Design Award 」と、名だたるデザイン賞全てで受賞。乗る人を選ばないシンプルなデザインを特徴とした、製品ラインナップの展開を目指しているブランド
フレーム PATENTED 3-D FORGED ALLOY FRAME VICCI SPECIAL EDDITIONFOR V-01
クランクセット ALLOY CRANK-SET WITH SPLINE SLOTS, 170mm WITH PLASTIC -CHAINGUARD
リアハブにドライブユニット(36V/250W)を搭載。シートポスト一体型のバッテリー。
(´・ω・`)バッテリー部はシートポストなんですね。
デザインがまるでエアロシートポスト?
最近本当にバッテリー分が目立たないモデルが増えてきました。
なんでもシートポストのバッテリーを取り外さなくても、充電可能だそうな。
とにかくムダを削ぎ落していくことと、eBikeのアシスト走行の恩恵をベースに、
変速機構はシングルスピードを採用。機材トラブルのリスクを最小限にしました。
ディスプレー 3MODE, WATER-PROOF CONNECTORS WITH WATER-PROOF CABLE CONNECTORS
ハンドルバー ALLOY, 22.2*25.4*560mm
ブレーキレバー ¢22.2mm, , ALLOY LEVER
小型で操作性に優れたシンプルなディスプレイが搭載。
フォーク PATENTED 3-D FROGED ONE-PIECE ALLOY FORK, VICCI SPECIAL EDDITIONFOR V-01
16インチホイールの取り回しの良さに加え、1.75の太目のタイヤを採用し、街なかでの安定した走りを追求。
フロントホイール ALLOY 28-HOLE
リアホイール ALLOY 36-HOLE
タイヤ & チューブ 16×1.75
20インチ、14インチのちょうど真ん中にあたる、16インチのホイールを採用。
バランスのとれたサイズで、安定感のある走りと小回りの良さが味わえます。
フレーム PATENTED 3-D FORGED ALLOY FRAME VICCI SPECIAL EDDITIONFOR V-01
折りたたみヒンジ部の膨らみがなくスタイリッシュなデザイン。
簡単3ステップで折りたたみが可能。
折りたたみ時のサイズは、長さ68cm、幅38cm、高さ65cmで、eBikeでありながらも、コンパクトなサイズを実現しました。
玄関や室内での保管の際に邪魔にならないサイズ感はポイントです。
(´・ω・`)しかしフォーク部も、シートポスト部もエアロデザインですね。
流石に空力抵抗までは考慮していないとは思いますが、デザインがエアロな折り畳みe-bikeなので面白い。
公道走行に必須のフロントライトを標準で装備。手元のコントローラーでON/OFFの切り替えが可能。ハンドルポストに沿わせたスタイリッシュなデザインを実現。
ハンドルポスト PATENTED 3-D FROGED ONE-PIECE ALLOY FOLDING HANDLE-POST
ハンドルポストの折りたたみはワンタッチ。
シートポスト PATENTED SEAT-POST BATTERY INTEGRATED
バッテリー LITHIUM BATTERY 36V 5.2AH
サドル ANTIFLAMING BLACK FORM W/T CLAMP
シートポストと一体型のバッテリーを採用することで、バッテリーが気にならないデザインに。充電は、バッテリーを車両に装着したままでも、取り外して室内に持ち込んでも可能。
モーター 36V250W 10T Free-wheel
内容物
車両本体(バッテリ含む)
充電器
取扱説明書(保証書付き)/V-01ユーザーマニュアル
小物(バルブアダプターセット・フロントリフレクター・リアリフレクター・ベル・ペダル)
(´・ω・`)どうもペダル部も、折り畳み可能みたいです。在庫有り VEKTRON S10(ベクトロン/ヴェクトロンS10) TERN(ターン) 電動アシストフォールディング・E-bike(イーバイク) 送料プランB
新型PINARELLO GRANGER X登場。2023年ピナレロ グラベルバイクモデルは、F(競技系)とX(エンデュランス)に分かれるようですね。

PINARELLO ( ピナレロ ) グラベルロード GREVIL F ( グレヴィル F ) GRX600![]()
販売価格635,800円(税込)
カラー M303 CHAMPAGNE ( シャンパーニュ )
2023年ピナレロ グラベルバイクモデルもロードバイクと同じく、F(競技系)とX(エンデュランス)に分かれるようですね。
PINARELLO GREVIL Fはグラベルレース系オフロードDOGMAモデルとも言え、剛性やエアロ性能を重視。
勝つ為のグラベルモデルですね。
(´・ω・`)2023年モデルGREVIL Fは東レT700カーボンを採用しています。
HM(高弾性率)繊維とHT(高強度)繊維という異なる種類の繊維を絶妙に組み合わせ、剛性と振動吸収性を究極のバランスで両立。
カラーはシャンパーニュ、ラディアントオーラ、 ブラックオンブラックの3色展開。
カラー B302 RADIANT AURA ( ラディアントオーラ )
メインマテリアル T700 CARBON
メインコンポ シマノ GRX600 2x11
ホィール FULCRUM RAPID RED 900DB
ハンドル MOST JAGUAR GR
サドル MOST LINX
カラー B311 BOB ( ブラックオンブラック )
グラベルバイクなのにレースバイクであるCOMPETITION LINEに属する形になります。
日本ではグラベルレースと聞くとまだ聞き馴染みがないですがヨーロッパやアメリカでは市民権を獲得しているレースカテゴリーになります。
この2023年モデルはサイクルモードにて初お披露目になる予定。

PINARELLO ( ピナレロ ) グラベルロード GRANGER X ( グレンジャー X ) GRX600
販売価格544,500円(税込)
カラー B311 BOB ( ブラックオンブラック )
GRANGER X ( グレンジャー X ) は2023年モデルより登場した、ピナレロの新型グラベルバイク。
(´・ω・`)なんとエンデュランス向けグラベルという方向性。
快適性を強化しているだけあって、ピナレロ伝統のONDA FORK採用モデルです。
ONDA FORK……2000年以来、ピナレロの特徴的なテクノロジー。フォークの形状により、正確な旋回性、安定性、縦・横方向の衝撃の軽減を実現。
GREVIL Fはレーシンググラベルジオメトリーですが、この新型GRANGER X は乗り易いジオメトリーになっているとか。
価格は50万円台ですが快適性重視の性能、機能性は初心者から玄人まで幅広く視野に入れていますね。
より快適にロングライドを楽しめるグラベルバイクを探している人にもってこい。

B312 GREEN SAND ( グリーンサンド )

フレームは東レT600(CARBON T600 UD)を採用
快適性を追求したカーボンファイバー構造で、あらゆる路面からの振動を吸収するユニディレクショナル仕上げにより、心地よい快適な乗り心地を実現。
GRANGER Xは東レT600を採用することで、快適性とコスパの良さを両立させているのか。
(´・ω・`)なんかロードもグラベルも、2023年モデルに関してエンデュランスに力を入れている感じがしますね。

キャリアやマッドガード装着可能なダボ穴付き。
シートポストは丸ポストで、ドロッパーポストにも対応。

B313 ORANGE ( オレンジ )
ASYMMETRIC FRAME
ピナレロはまず、両方のペダルにかかる推力は同じでも、チェーンにかかる力は右側だけにかかることを理解しました。このため、すべてのフレームは、これらのアンバランスな力を補正するように最適化されています。
(´・ω・`)ピナレロが得意とするフレーム形状や技術を、上手くこの新型グラベルに取り入れている感じ。
メインマテリアル T600 CARBON
メインコンポ シマノ GRX600 2x11
ホィール FULCRUM RAPID RED 900DB
ハンドル MOST JAGUAR GR
サドル MOST LINX
競技系PINARELLO GREVIL Fはフロントシングルのワンバイ仕様に対して、PINARELLO GRANGER Xはフロントダブル仕様。
PINARELLO2023年モデルが出てきましたね。 レーシング系PINARELLO Fシリーズ&エンデュランス系PINARELLO Xシリーズについて

PINARELLO ( ピナレロ ) ロードバイク F9 DISK (Dura-Ace Di2 12s) D100 RAZOR WHITE ( レイザーホワイト )![]()
販売価格 1,606,000円 (税込)
(´・ω・`)PINARELLO2023年モデルが出てきましたね。
2023年モデルの場合、トップグレードがDOGMA Fになるんですけど。
その次はレーシング系PINARELLO Fシリーズ。
更にエンデュランスのPINARELLO Xと続きます。
上画像はレースグレードピナレロFシリーズの、最上位モデルPINARELLO F9 DISKですね。
ジオメトリーにはレーシングジオメトリーを採用。フレームは東レのT900カーボン。
メインコンポは、シマノ デュラエース 12s Di2になります。
PINARELLO PRINCE FXのフレーム形状をよりドグマ Fに近づけて、モデルチェンジした機体になります。
(´・ω・`)プリンスとかパリという名称は一旦消滅したんですか?
今後FシリーズかXシリーズに分かれる形になるとは……
PINARELLO FシリーズはDOGMA Fにより近づけたフレーム形状なのか。
(シートポスト&シートチューブ辺りの細めの造形など)
カラーリングデザインなども、DOGMA Fにより近づけた物になっています。
ちなみに東レT1100は、2023年モデルもDOGMA Fのみに使用されるそうな。

PINARELLO ( ピナレロ ) ロードバイク F7 DISK (Ultegra Di2 / MOST UltraFast) D101 RAZOR RED ( レイザーレッド )
販売価格 1,298,000円(税込)
PINARELLO F7あたりもカーボンは東レT900になります。
メインコンポはシマノ アルテグラ 12s Di2。
ホイールはカーボンリムのMOST ULTRAFAST。
フレーム重量は950g (F9 と F7)とかなり軽量。
コンパクトで応答性の高いリア トライアングルを維持しながら、最大 30mm のタイヤのホイール クリア ランスを提供。

ハンドル MOST TALON ULTRALIGHT TiCR
一体型のインテグレーテッドハンドルを採用。

PINARELLO ( ピナレロ ) ロードバイク F7 DISK (Ultegra Di2 / FULCRUM Racing 800 DB) D102 RAZOR BLACK ( レイザーブラック )
販売価格1,155,000円(税込)
(´・ω・`)こちらのPINARELLO F7にはアルミ リムの「フルクラム Racing 800 DB」が採用されています。

レイザーブラックって、光沢なしの塗装なんですね?
逆にロゴに光沢を持たせているのか。
にしても、DOGMA Fを参考にしているだけあって、彫刻っぽい。

シートポストもDOGMA Fと同じく薄そうですね。
Fシリーズのシートポストには、DOGMAシリーズと同様の物を使用している点がその理由。
ただしシートポストの固定方法は異なります。

PINARELLO ( ピナレロ ) ロードバイク F5 DISK (105 Di2 12S) D103 IMPLUSE BLUE ( インパルスブルー )
販売価格836,000円(税込)
(´・ω・`)105 Di2完成車ですね。
T700カーボンが採用されています。

とはいえフレーム形状は、PINARELLO F9やF7と同様になります。
あくまで違うのは、カーボン素材という事か。
更に105 Di2完成車にはインパルスブルーという、鮮やかなブルー系カラーが用意されている点も注目ですね。

これはインパルスグレーというカラーリングです。
(´・ω・`)PINARELLO FシリーズはDi2仕様の完成車がメインになるのかな?

PINARELLO ( ピナレロ ) ロードバイク X3 DISK (105 Di2 12S) D160 DEEP BLACK ( ディープブラック )
販売価格700,700円(税込)
新型エンデュランスのPINARELLO Xシリーズ。エンデュランス向けのジオメトリーを採用しています。
長距離を快適に保つエンデュランスロードですが、レーシングスピリットも兼ね備えた「エンデュランス+」ジオメトリ。
X1は機械式105ですが、このX3は105 Di2 12S仕様になります。
どうしてもレーシング系PINARELLO Fシリーズですと、レース向けの機材ということなります。前傾姿勢になります。
その点PINARELLO Xシリーズならアッグライドな姿勢で走行出来る点が魅力的ですね。
エンデュランス系エアロロードPINARELLO PARISの後継機に当たるのかな?
(´・ω・`)いずれにしてもPARISの役割をPINARELLO X Seriesが担当する事になるのだろうけど。
フレーム素材はCarbon T600 UD finishと記載されている通り、東レT600。
(快適性やロングライドを意識して、東レT600が採用されました)

PINARELLO X Seriesは、PINARELLO PARISよりも快適性が高く、更にエアロ性能も強化してある。
レースに投入可能なエアロロードではあるのですが、ヘッドチューブは長めに設計されているのでかなり楽なポジションが楽しめそうですね。
これはキーンレッドというカラーですが。
カラーだけ見ると、まるでレーシングモデルですね。
ただエンデュランスモデルなので、フトントフォークやシートステーのしなり具合もエンデュランス向けに設計されています。

PINARELLO ( ピナレロ ) ロードバイク RAZHA DISK ( ラザ ディスク ) 105 11S D380 WHITE ( ホワイト )
販売価格465,300円(税込)
(´・ω・`)おう、ロングセラーモデルRAZHAも出るんですね。
ONDA FORK仕様に、フレームは東レT600を採用。

メインコンポは機械式シマノ 105 11s
ホィールもシマノ製 シマノ RS171 DBを採用。
フロントのONDA FORKが見事に波打っていますね。
もちろん、シートステー部もだけど。
2023 GIANT CONTEND 0 (ジャイアント コンテンド 0 ) シマノ105仕様ながらエントリー系アルミモデル

2023 GIANT CONTEND 0 (ジャイアント コンテンド 0 ) ガンメタルブラック 500/M(適正身長170-185cm前後)
ジャイアントのエントリー向けアルミロード コンテンド0ですね。
シマノ105仕様で、エントリー系アルミモデルながら価格は販売価格198,000円(税込)。
割と走り重視の、スポーツ系リムブレーキ系ロードモデルに見えますが。
(´・ω・`)こういう105仕様モデルが出てきたという事は、そろそろバイクも手に入り易くなってきたのかな。
バイクが高騰している中で20万アンダーで、機械式105ならそう悪くないのでは?
カーボンパーツも使用されていますし、リムはチューブレスレディに対応しています。
確かに105Diが注目されているけど。これはこれで各パーツがしっかりしていていいな。
SORAスペックの、2023 GIANT CONTEND 1だとで¥154,000(税込)ですが。
105スペックのCONTEND 0は、衝撃吸収性や軽量化までも視野に入れている点がいいですね。
シフター SHIMANO 105 11S
BBセット SHIMANO RS500 68mm
ギアクランク SHIMANO RS510 34/50T 170mm(XS、S)、172.5mm(M、ML)
チェーン KMC X11EL
F.ディレーラー SHIMANO 105 直付用
R.ディレーラー SHIMANO 105
ギア SHIMANO HG700 11S 11-34T
パーツはシマノグレードで固めてあります。
BBセットはシマノ ティアグラグレードのSHIMANO RS500 68mm。
ギアクランクはフロントダブル仕様のSHIMANO RS510。
(´・ω・`)シフターにフロント&リアディレーラーがシマノ105グレードになるのか。
初心者向けのモデルではあるけど、若干レーススペックの性能も取り入れていますね。
もちろんDi2ではなく、機械式105な訳ですけど。
フロントが50/34T、リアが11-34Tの2×11=22SPEED仕様。
最小ギア比がフロント34:リア34の1になっていますね。
オールラウンドロードだけあってスピード性だけではなく、登り性能も強化してあるのか。
最初からギア比が軽くなっていますよ。
フロントフォーク Advanced-Grade Composite、Full Composite OverDrive コラム
ブレーキセット TEKTRO TKB178
ホイールセット GIANT P-R2 WheelSet F:16H R:24H
スポーク SAPIM RACE 14-15G
タイヤ GIANT S-R3 AC 700x28C ※S-R3 AC 700x25Cに仕様変更となります(実装時700x28C相当)
チューブバルブ 仏式バルブ
フロントフォークはフルカーボン。
下側1-1/4のテーパーコラムを使用するフルカーボンフォークは剛性と軽量性を両立。
リムブレ―キはTEKTRO TKB178。
アルミホイールセットはジャイアントオリジナル「GIANT P-R2 WheelSet F:16H R:24H」のステンレススポーク。
なんと2023 GIANT CONTEND 0は、105グレードだけあって、チューブレスレディに対応したリムになっています。
タイヤはトレッドをが入った、雨天時でも対応出来るS-R3 AC 700x25Cになった様ですね。
(タイヤクリアランスは最大28Cまで対応)
サイズは430/XS(適正身長155-170cm前後) 465/S(適正身長目安170cm前後) 500/M(適正身長170-185cm前後) 535/ML(適正身長180-190cm前後)
ヘッドセット VP シールドカートリッジ 1-1/8"-1-1/4"
ハンドルバー GIANT CONNECT 31.8 400mm(XS、S)、420mm(M、ML)
ハンドルステム GIANT Aluminum 31.8 80mm(XS)、90mm(S)、100mm(M、ML)
フレーム ALUXX-Grade Aluminum OLD130mm
フレームは現在唯一のジャイアントアルミグレード「ALUXX-Grade」を採用。
快適性と剛性を両立させる6061番 軽量アルミフレームですね。
アルミらしく溶接跡が確認できます。
ロゴはブラックで、艶消しガンメタルブラックカラーのフレームから浮き出ていますね。
カラー展開はこのガンメタルブラックカラー単色展開のみです。
シートポスト GIANT D-FUSE Composite 350mm
シートクランプ D-FUSE Aluminum SEATPIN ダブルボルト
路面からの衝撃を逃がし快適なペダリングをサポートするD型断面形状カーボンシートポスト。
GIANT CONTEND 0は105スペックという事で、シートポストもカーボンになっているんですね。
シートポストは丸形ではなく、D型のGIANT D-FUSE Composite 350mmになっています。
(´・ω・`)シートポスト部で衝撃吸収性を強化してあるのか。
しかもカーボンシートポストを使用する事により、軽量化も図っていますね。
車重9.1kg(S)
サドル GIANT APPROACH
ワイドな座面と長めのノーズ形状があらゆるポジションで快適性とサポートを両立。アクセサリ類をスマートに取り付け可能なユニクリップシステム対応。
APPROACHサドルは、快適性とサポートの完璧な融合を実現する、用途の広いロードサドル。
快適性もありますが漕ぎやすいサドル形状になっています。
UNICLIP SYSTEMにも対応したサドルになっていますので、フェンダーやシートバッグ、ワイヤーキー、光センサー付き充電式テールライトなどの導入が容易になっています。
105スペックながらストリートや、通勤通学にも適したロードモデルですね。
GIANT ( ジャイアント ) ロードバイク CONTEND 0 ( コンテンド 0 ) ガンメタルブラック 500/M(適正身長170-185cm前後)![]()
京セラ(Kyocera) チェンソー CS-3002 616751A 有効切断長300mm 購入レビュー 家庭用コンセントで動かせる、京セラ製本格電動チェーンソー

京セラ(Kyocera) チェンソー CS-3002 616751A 有効切断長300mm
(´・ω・`)素人ですが家庭用コンセントで動かせる、京セラ製本格電動チェーンソーを購入しました。
ハンディチェーンソーでは苦戦する丸太や大木の伐採に使用する為です。
ホームセンターで店員さんからレクチャーを受けて、この商品に決めました。
別途京セラ 延長コード 10m 6077127も購入。
電源は家庭用コンセントでOKだそうです。
その代わり長さは最大10mが限界だとか。
普通の家庭用のコンセントのサイズと同じ形状&大きさで、長くて太く柔らかい柔軟性のある延長コードです。
(´・ω・`)流石にチェーンソーで使用する延長コードなので、割といい奴を用意しました。
箱の蓋を開けたら、チェーンなどの組付け方法が大きく記載されている。
かなり分かり易い。

付属品
・チェンオイル(50mℓ)
・六角棒レンチ5mm(本体収納)
・ガイドバー/ソーチェン/チェンカバー(本体取付)
基本大型でも、ハンディチェーンソーと構造は一緒。
(´・ω・`)ただ、大型チェーンソーなのでチェーンオイルを内臓出来る。
チェーンオイルも付いてきますが、本格的に使用していると直ぐに使い切ってしまうので。
別途でチェーンオイルを用意した方がいいかも。
今回、エーゼットのレギュラーチェーンソーオイルを使用しました。

(´・ω・`)チェーンソーオイルをここから入れます。
長時間の使用が可能な独自のオイルリターン機構を採用。
オイルの目盛りも、目視で確認可能。
オイルタンクは100mlの容量。
ハンドガードも用意されていますが。
防護メガネと防護グローブ「オレゴン アクティブ グローブ」をきちんと取り付けて作業しました。
組み立て自体は、付属の六角レンチを使用すればOK。
本体のハンドガード裏側に、専用六角レンチが付属しています。
チェーンソーの張りも、この六角レンチで簡単に調節可能。
セーフティーボタンを押しながら、トリガーボタンを引くと作動します。
(´・ω・`)基本、セーフティボタンはしっかり機能する。
トリガーは重すぎず、軽すぎずクセが少ない。
割と操作感は軽快に行えるかな。
モーター部は流石に大きいけど、使用中異常な加熱や煙などは発生しなかった。
やはり国内ブランドだけあって、機能面はしっかりしている。
また片手での操作は厳禁で、両手でしっかりとハンドを保持して操作する。
ハンドル自体はコンフォート性があり、割と握り易い。
質量:2.2kg
サイズ:長さ570×幅176×高さ175mm
重量はありそうだけど、実際持ってみるとそれ程重みを感じにくい。
多分ハンドル部が2つあって、両手でしっかり保持できるからかもしれない。
また、バッテリー部が存在しないので、本体が大きい割には軽く感じているのかもしれませんね。
一応高い位置の柄だでも本体を持ち上げて、カット可能。
(ただし、かなり緊張する)
(´・ω・`)あと、長時間使用しても熱がこもりにくいですね。
放熱対策をしっかり打ってある。
逆にバッテリー式ではないので、どこまでも作業出来てしまう。
だから、自分で適度な休憩時間を設定する事が大切に思えます。
持ち運ぶ際も、安全対策を打ってあるので非常に安心感があります。
刃自体もカバーでしっかり覆われていますし。
キャンプ場などでも持ち運びもそれ程苦労しないのでは?
やはり重量のあるバッテリーが付いていない点が大きい。
ただ、電源を確保する必要がありますが。
やはり丸太や、幹など太目の木材を切断するのにかなり適しています。
まるで氷が溶けるかの様に、刃が吸い込まれていきます。
パワーと高い切断力があるので、作業していても疲労しにくいです。
基本家庭用住宅に生えている、樹木はほとんど対応出来る程パワーがあります。
(テストで運転したつもりが、5本の樹木を伐採できました)
しかし木の細い枝や、高い位置の伐採などは、やはりハンディタイプのチェーンソーの方がやり易いですね。
片付けなどの作業に、使えます。
(´・ω・`)個人的に使用環境に応じて、使い分けていますね。
京セラ(Kyocera) チェンソー CS-3002 616751Aなら、樹木を伐採した後に、丸太に切断する作業も、鋭い切断力を生かして行えます
やはりバッテリー切れがないので、作業のペースが乱れにくいですね。
またやはり熱がこもりにくいので、切断力も常に一定もパワーを提供してくれます。
アマゾンでは¥9,255 税込で購入出来てしまうので、樹木を手入れする際業者を呼ぶよりははるかに安上がりなのでは?
(´・ω・`)実はハンディタイプのコンパクトチェーンソーとそんなに、値段は変わらないんですよね。
性能は本格派なのに。