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ロックバイクスのクロモリロード「ROCKBIKES ENVY」 今回、シマノ新ティアグラ仕様搭載モデルが アップデートされた! やったね!



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ロックバイクスのクロモリロード「ROCKBIKES ENVY」のシマノ新ティアグラ
仕様搭載モデルがアップデートされたそうな。
すげー! ブラックの新ティアグラデザインに合わせて、エンヴィーのパー
ツカラーが全てブラック(特にクランク部)になっている!
おお、細身のクロモリフレームに新ティアグラって合うんだな……

しかもROCKBIKES側はクロモリの弱点である重量面、フレーム剛性を改善したそうで。
重量は530サイズで実測9.6kgとクロモリにしては実に軽く仕上がっている!
その改善おかげで、加速性能が強化され、登板性能が良好だそうな。
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STI変速仕様のクロモリで9.6kgか。
どうしてもクロモリの場合、坂道が辛くなるけど。
どれだけROCKBIKES ENVYは登り易く改良されているんだろうね?
ちょっと楽しみだ。
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おおお軽量アルミ製SIXTH COMPONENTS(シックスコンポーネンツ)のドロップバー
じゃないですか?
ロゴが強調されまくりですね!
ROCKBIKES ENVYを購入すれば、スタイリッシュなSIXTH COMPONENTSパーツが
付いてくるのが、個人的にたまらない……

錆びないことを大前提に、スモールパーツにステンレスを採用するなど、長きにわ
たり自転車が良い状態を保てるような心配りがされている。
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4130 CR-MO(Heat-Treated and Double Butted)
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細身のブラッククロモリフレームに、ゴールドのロゴか。
相変わらずこの辺のセンスは、ずば抜けているな。
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カスタムベースとしても使えるクロモリバイクで、更に軽量化をしたいなら
フロントフォークやホイールの交換で遊んでみるのもいいだろう。
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シートポスト等のパーツがブラックで統一!
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なるほど……ROCKBIKES ENVYならTシャツにショートパンツというスタイルでも
気軽にロードを楽しめる訳か!
日常的にかなり楽しめそうなルックス&ビジュアルを持ったクロモリロードですね。

高性能カーボンロードユーザーのセカンドバイクとしても、愛好者が多いのも
うなずける。
確かに自分のペースで気軽に乗れそうだな。
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SORA完成車 ROCKBIKES ENVYよりも、このTIAGRA完成車のROCKBIKES ENVY
のほうが、黒が強調されまくり……
しかも後日軽量化も楽しめるなら、個人的にこっちかな。
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またフレームエンドやシートクランプにも写真のように抜き加工を
施し、どこにもない拘りの仕上がりを持っております。
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サドルはSIXTH COMPONENTS製のサドルかな?
どこを見ても、異常なこだわりが垣間見えますね。
見た目もインパクトがあるけど、クロモリフレームを超えたシャープかつ機敏。
だがしかし、クロモリのシルキーな走りも楽しめる。
そんなにコストをかけないでも、長期に渡り愛用出来そうな点がたまりませんね。
SETH AEROTOP DROP BARセス エアロトップドロップバーSIXTH COMPONENTS(シックスコンポーネンツ)ロードバイク用ドロップハンドル

2016年06月07日 トラックバック(0) コメント(0)

ROCK BIKES ROCKET phase3 コンポはティアグラながら、ブレーキ部は105ダイレクトマウントブレーキ仕様に進化!!

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ROCK BIKES ROCKET phase3

個性的なエアロアルミロードだ……
もうこれはたまりません! エアロアルミロードROCKBIKES ROCKETですよ。
(フレーム A6061 T6 Alluminum)
phase3になってリア三角が一気にコンパクト化した様です……これはゼロ加
速度がやたら速そうですね……。

phase3って、三代目って事ですよね?
やはりストリート仕様なんだろうか。

しかもエアロカーボンフォークに、カーボンエアロシート。しかもドロップハンドルはエア
ロバー仕様。
エアロ性能の他に、乗り心地まで考慮して設計してあるのか。

ハンドルやサドルにSIXTH COMPONENTS(シックスコンポーネンツ)の
パーツを採用しているらしいけど。
ヽ('∀`)ノ エアロアルミフレームに、SIXTH COMPONENTS
の組み合わせってカッコいいね! 素敵だね!!
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正にシルエットはブレード状態!!
カラーリングはコスモブラックという名称。

トップチューブが短いなあ……。

あと以前のリアブレーキ部分は、シートステー部に配置されていたのですが。
phase3になってから、一気に変更!!
BB下のダイレクトマウントブレーキ仕様に進化しています!!
(ブレーキ系は105スペック!)

コンポはTIAGRAリア10速仕様なんですけどね。なのに、105ブレー
キ採用ですよ。
ブレーキのグレードを最優先させている所に、好感が持てます。
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リアブレーキは105ダイレクトマウント。
フロントブレーキも105仕様!!

2×10のティアグラスペックなのに、ブレーキグレードは
更にグレードUPしている!!
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このコスモブラックは艶有りブラックフレームカラーにゴールドロゴ
をあしらったカラーリングが特徴。

ブラック&ゴールドって、ゴージャスですね。
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カーボンエアロシートポストのビジュアルが素敵!
なんか、予算度外視した造りになっていません?
パーツを調達するだけでも、凝りまくりではないですか。
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見ての通りROCK BIKES ROCKET phase3はキャリパーブレーキを
BB下に設置。

しかもリアブレーキワイヤーはインターナル仕様だそうだ。
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SIXTH COMPONENTSのパーツを、クランクに採用。
しかもシートステーとチェーンステーの角度を鋭角に。

ヤバい。ドライブトレイン付近のビジュアルまで、カッコいい。
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でもって、リアディレーラーはティアグラスペック。
もしかしてリアディレーラーは、カラーリング重視を目的として
4700系ティアグラを持ってきたのかな???
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ROCK BIKES ROCKET phase3って、どこから見てもビジュアル面におい
て妥協の跡がない
本気で造ってきたオーラーをバンバン感じます!

街乗り仕様に特化した、実に珍しいレアなアルミエアロロードでもありますね。
【P最大5倍(2/1 10時まで・エントリ含)】SETH SADDLEセスサドルSIXTH COMPONENTS(シックスコンポーネンツ)サドル

2016年01月31日 トラックバック(0) コメント(0)

ROCKBIKES FORTUNE(ロックバイクス フォーチュン) ロックバイクスにおけるクロモリ系ハイエンドモデル

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ROCKBIKES FORTUNE(ロックバイクス フォーチュン)

ROCKBIKESの新型クロスバイク「ロックバイクス フォーチュン」

ロックバイクスにおけるクロモリ系ハイエンドモデルで、美しい極細フレーム
のビジュアルながら、仕様は現代風に仕上げた新感覚のクロモリですね。
なんとクロモリながらエアロロードの様に、BB下にブレーキを配置した新型ですよ。

この画像のホイール・パーツスペックは、実際のROCKBIKES FORTUNE
完成車と異なりますが、将来的に同フレームにSHIMANO105を搭載した
スペックにて展開する予定だそうです。
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このROCKBIKES FORTUNEのシフターは、アルテグラスペック
だけど、将来的には105仕様になるのかな?
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おお、フレームと同じカラーリングを施したステムですよ!
ここだけ見ていると、なんだか新型アルミモデルみたいですね。
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リアブレーキ系のケーブルは、トップチューブではなく
ダウンチューブを張っているんですね。BB下にリアブレーキ
を設置すると、トップチューブがその分すっきりするのか。
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このフレームと同じカラーリングを施したフォークはクロモリでは
なく、カーボンフォークだそうです!
これって、わざとクロモリフォークっぽく見せる為の演出なんだろうか?
所々、シャレが利いていて実にかっこいい!
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細いクロモリですね・・・・・・いいなあ……
どことなくクラシカルなテイストも併せ持ちつつも、最新のブルーカラーを
施したクロモリバイク。
妙な違和感があって、不思議な魅力も感じます。
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リアブレーキがBB下に隠され、最新のエアロカーボンモデルの
様なダイレクトマウント仕様!
クロモリフレームながら、ダイレクトマウントなんて斬新すぎますよ!?
ブレーキワイヤーもフレームに内蔵!?
しかし、クロモリでダイレクトマウント方式なら、シートステーやトップ
チューブのビジュアルがとてもすっきりしますね。
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斬新な試みをしている上に、ネーミングセンスも斬新で
「ロックバイクス フォーチュン(幸運)」
という名称なんですよ。名前の付け方も、前からロックバイクスは
一風変わったセンスを持っていますよね。

カラーはブルーとガンメタル。と言う事はあくまでカラーテイストは
ストリート系でいくということか。
ガンメタルだと、見た目どういうカラーリングになるんだろう?
価格は20万円(税別)となる予定。
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ロックバイクスから派生したブランドSIXTH COMPONENTSのサドル。
実際の完成車にも、このサドルを採用してくれると嬉しいな。
【エントリでP最大10倍(4/30 2時まで)】SETH SADDLEセスサドルSIXTH COMPONENTS(シックスコンポーネンツ)サドル

2015年04月28日 トラックバック(0) コメント(0)

ROCKBIKES TOMAHORK(ロックバイクス トマホーク)ビジュアルと走行性能を重視した、エアロシングルスピードモデル

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ROCKBIKES TOMAHORK(ロックバイクス トマホーク)

エアロアルミフレームのピストバイク、ROCKBIKES TOMAHORK
(ロックバイクス トマホーク)
ピストバイクというか、GIANT FCRもそうだけど、エアロアルミフレームモデルが
増えて嬉しいなあ。
とはいえ、全体的にエアロフレームという訳では無くて、シートチューブ
やダウンチューブ、トップチューブなど「目立つ」所をエアロ化している
印象を受ける。
しかもブルホーンバー!
しかし、なんで最近ストリート系アルミモデルに、エアロフレームが増えたんだろ?
むろん、ケーブルは外付けでいく。
フロントフォークは、一応カーボンで行くらしい。
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ハンドルはブルホーン
ロックバイクスのオリジナルSIXHTのパーツですね。
うわ、本当に変速機無しでいくんだ。これはシンプル過ぎてカッコいい。
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テーパーヘッドチューブ。
エアロカーボンフォークを剛性のあるヘッドで支える設計。
結構エアロフレームといえど、剛性にこだわっているのですね。


でもって艶消しのブラックかあ
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GIANT FCRとかのエアロアルミフレームに、乗ってみると
やはり直線でどんどんエアロ効果を発動して、凄い楽なんですよね。
もちろん平地でのストレートが得意で、体力も温存出来たりしますけど。
しかもトマホークは更に、リアブレーキなんぞをBBの下に配置しているので、もしかしたら
とてつもないエアロ効果を体験出来たりして。
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リアブレーキはダウンチューブの外付けという形になるんですね。
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A6061 T6 Alluminum frame with full carbon fork
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「錆びない自転車」を目指し可能な限りボルト類をステンレス化。
クランク付近のボルトが、いいなあ。
これを変速機無しで走るなんて、渋いです。
シートチューブも、見事にリアホイールにそってエアロ形状して
いますね。整流効果とか期待していいのかな?

しかも、変速機もないから軽量そうだ。
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アルミモデルながら、リアブレーキをBB下に移動させると
いう大胆さ。普通のエアロロードでもここまではやらないのにねえ。
本当に11万?
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アルミエアロホイール
これは販売価格11万ながら、徹底していますね。
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シートポストもSIXHTのオリジナルか……やはりストリート系ということでここは
エアロ形状にはしなかったのかな。
とはいえ、TTモデルみたいにシートポストを締め付けるのか。
サドルは、布面に毛羽のある滑らかな光沢が特徴のベロア生地で
仕上げている。
ROCKBIKES(ロックバイクス)

2014年02月18日 トラックバック(0) コメント(0)

ROCKBIKES Deuce 7.7kgの超軽量アルミモデル!

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ROCKBIKES Deuce。以前も紹介したけど再度チェック。
カラーリングが美しく、極太のアルミフレームですね。
コンポはSRAM APEXを採用。

てっきり、フレームと同じカラーなのでフロントフォークもアルミ
かと思ったらきっちりカーボンでした。

アルミながら溶接面が綺麗だなあ。
重量は7.7kg台だそうですよ? 
販売価格18万のアルミロードで7.7kg!!!
ジャイアントやジェイミスのアルミロードで、7kg台となると軽く
20万は超えますよね?
アルミとバナジュウムを添加して製造された軽量アルミフレームか。

フレーム単体でも1000g程度。
BB下にリアブレーキなんかも搭載してエアロ効果&シャープなル
ックスも狙っているそうな。

マジョーラパープルかあ。いいなあ、ビジュアルが強烈なアルミモデルとば
かり思っていたら、実はエアロ効果と軽量性を狙ったアルミロードだと。
BBはプレスフィット30
ハンドルバーや、ステムもオリジナルパーツ。
いいなあ、なのにストリート系ロードを歌っているところがいいですね。
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SIXTHとかいうオリジナルパーツを採用。
やはりフレームで重量を稼いでいるみたいで、更に軽量化も可能!?

いいなあ。無理しなくても18万で7kgのロードが買えちゃう所に
希望が持てる。
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SIXTHというパーツも今後独自に展開していくのかな?
しかし一時機のクラインのアルミロードみたいなルックス。
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どうも4月に岡山県で試乗会とかあるらしい。
そっか。関東でもやってくれないかな……。
やはり大阪とかの関西バイクメーカーさんなんですね。
これは西を中心に発展していきそうな勢いを感じる。
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フレームは台湾製の様です。FUJIとかと関わりがある工場なのかな?

カラーはマジョーラパープル単一。
光の方向によって色々な輝きを見せるラメ入りのカラーリングがいいなあ。
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なんと、シートステーにブレーキキャリパーがない!
カーボンフレームでは最近見かけたりしますが、とうとうアルミ
フレームにも!
これはシンプルでリアが美しいです。
やるなあ。
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シートポストもサドルもオリジナル。
偉く大胆なスリットが入ったサドルですね。このサドルちょっと
欲しい……

にしても、単一カラーリング展開と言うところも今の時代の
逆を行っていませんか?
普通はカラフルに揃えてきたりするものですが。
このラメの入ったカラーに、異様なこだわりがあるのかな。
ROCKBIKES(ロックバイクス)

2014年02月16日 トラックバック(0) コメント(0)