2013 KUOTA KORSA(クォータ コルサ) アルミフレームから、カーボンモデルに進化 スポーツサイクルまったり選び

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2013 KUOTA KORSA(クォータ コルサ) アルミフレームから、カーボンモデルに進化

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ヽ('∀`)ノわあ、KUOTAのアルミモデルだった KORSAが、とうとうカーボン
フレーム化へ。
しかも定価は定価¥164,000!?
おおお、まさかこの価格でいきますか?
以前の7005アルミ&カーボンフォークモデルは定価が12万で、販売価格が9
万そこそこだったから……
コンポもティアグラスペックですよ?
コンポもフルティアグラを採用してグレードアップ。
多くのユーザーが使用するモデルであることを想定して、サイズ展開も豊富で
乗り味に癖がない……か。
若干エアロ化しているし、ヘッドのボリュームもエントリーモデルとは思えない。

(´・ω・`)……とはいえ、イタリアンアルミモデルがまた一台消えたか。
少しさみしいような。
カーボンモデルを意識していたKORSA LITEがめでたくカーボン化したの
だから、めでたしめでたし。

10万ぎりぎりクラスの、カーボンフレームモデルを各社投入ラッシュではない
ですか。

でも他社はどちらかというと、コンフォート性重視が多いけど。
KORSAはどの程度の走行性能なんだろう?

どのメディアも万能性を歌っているけど、なんか気になるなあ。

( ;゚ω゚)何気なく取り上げていたら、いつの間にかエントリーカーボンモ
デル記事ばかりになってきた。
本当にびっくり。
しかも、やはり反響も大きい。
それだけ凄い数の台数が2013モデルとして、お披露目されたと言う事で。
2013モデルならではの傾向ですね。
気が早いですが、2014モデルとかは一体どういう事になってしまうのでしょう?

自転車のきゅうべえ

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2012年10月07日 トラックバック(0) コメント(0)












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