3月末から、くまモンのライトが数量限定にて発売ですって。しかもメーカーはあのCATEYE。 スポーツサイクルまったり選び

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3月末から、くまモンのライトが数量限定にて発売ですって。しかもメーカーはあのCATEYE。

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くまモンLEDライト……やばい。2日連続でネタに走ってしまった……。
3月末から、くまモンのライトが数量限定にて発売ですって。
しかもメーカーはあのCATEYE。

一灯型で約4000カンデラの光量。
ROL™テクノロジー搭載 高輝度LEDにより強力でよりワイドな配
光を実現。

単3電池を4本使用する形になるそうだけど、オプションでく
まモンライト本体に充電ライト式にもアップグレード可能。
バッテリー残量が分かる、バッテリーインジケーターを内蔵。
定電圧回路方式なので、バッテリーインジケーターが点滅するまで
明るさを維持する機能も持つ。
ハイモードで2時間、ローモードで9時間、点滅モードで約30時間。

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サイズ 114.0 x 56.0 x 53.0mm
重量 244g
光源 ホワイト色 LED x1個

毎日使うなら、くまモンライト本体に直接アダプター接続できる
方式にした方がいいかな。
なんだかんだで、外付けで充電した方が楽そう。
エネループだと、いちいち蓋を開けて充電しなきゃなんないし。
くまもん
ご当地キャラグッズかと思っていたけど、さすがにキャットアイが監修している
だけあって、照射するパワーが凄いのね。
とりあえず、10m先はいけるのか……


それはそうとツーリングとかで自転車を楽しんでいると、リアル熊
に遭遇する機会が増えますね。
意外に山よりも、市街地などに出没したりもしますし。
(私は去年スズメバチにリアルに追われましたし……)
一応注意点としてオートバイの場合の対処にはこんな記述が……

①熊は秋に活動時期になるので、要注意。
②特に霧が出た朝方は、熊が舗装路に出てくる場合がある。
③遭遇したら、Uターンして全力を挙げて逃げる。間違っても
威嚇したりバトルしたりしてはいけない。横から現れたら
駆け抜ける。


熊の速度は地上を歩行するとき、最高時速60kmも出すそうな。
下手すれば、ロードでも逃げ切れない??
真面目な話、ロードと熊がバトルした場合どっちが速いだろう?
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ビアンキMTB KUMAシリーズのコーディネートに使っても
いいかもしれない。
なんか急にこのくまモンライトが、畏怖の存在に思えてきた……。



しかし話は戻るけど、そんなに熊は速いのか……。
下りならもしかして勝てるかもしれないけど。
結局は運の様な気がしてきた……。

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2014年03月30日 トラックバック(0) コメント(0)












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