2019 Khodaa Bloom RAIL 700 (コーダーブルーム レイル700)SHIMANO ALTUS ワールドカップ日本代表カラーをイメージ スポーツサイクルまったり選び

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2019 Khodaa Bloom RAIL 700 (コーダーブルーム レイル700)SHIMANO ALTUS ワールドカップ日本代表カラーをイメージ


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2019 Khodaa Bloom RAIL 700 (コーダーブルーム レイル700)SHIMANO ALTUS
(´・ω・`)いよいよ2019年モデルコーダーブルームモデルが出てきました。
まだ4月なんですが、早速人気クロスバイクRAIL 700を市場へ投入ですよ。
2019年モデルが4月だなんて早いな……。

今回の2019年モデルの特徴は、2018 年ワールドカップ日本代表カラーをイメージしたカラーリング(ブルー、レッド)を用意してきている点だ。

ちなみに上画像のブルーは…・…2018 年ワールドカップ日本代表カラーをイメージした見た目にも豪華ブルーは、様々なアクティブシーンで活躍するスポーティなカラー。
だそうだ。
( ;゚ω゚)……という事は、RAIL 700の売り上げは日本代表の成績にかかっていると言えなくもないか?
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レッド スポーツカーを彷彿とさせる高級感と深みを持ったレッドは、2018 年ワールドカップのテーマカラーをイメージ。
ロシアワールドカップの公式ロゴはレッドなので、それを意識したカラーリング。
( ;゚ω゚)……いや、隠れロシアンカラーか。実は、ちょっとこのプーチンなカラーに個人的に惹かれている。流石にコーダーブルームも、ロシアンカラーなんて名前付けられないですよね?

RAIL700 2019 ラインナップはブルー、レッドの他に全 5 色にカラー展開するそうだ。
(´・ω・`)売れ筋なので、カラー展開を増やしてくれてありがたい。

RAIL700仕様についての変更点は以下の通り↓


●ブレーキレバーの SHIMANO 化
引きが軽く精度の高い SHIMANO 製ブレーキレバーを採用することで、より安全にブレーキ操作を行うことができる。

●アーバンフラットペダル化
従来採用のペダルよりも踏み面を 40% 広くすることで、ぺダリング時の安定感がアップ。また、靴底を傷めないよう樹脂製ペダルを採用。
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●ラバーグリップ化
体重のかかる手のひら部分が、厚みのある柔らかい素材の手になじみやすいグリップ。

●リアディレイラーに ALTUS を採用
メンテナンス性に優れ、確実な変速性能を持つ ALTUS M370 を採用(変速 27 Speed)。

(´・ω・`)実はコーダーブルームって、妙にグリップ素材にこだわりを持っているブランドではある。
上位モデルの場合、硬質系スポンジグリップを採用したりして軽量化を図っていたりする。
RAIL 700のラバーグリップ場合は、感触の良さを重視してきたんでしょう。
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ブラック 高級感のあるシルクのような滑らかさを持ったブラックと、シルバーのロゴにより、定番カラーながらも目を引くデザイン。
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ホワイト 見た目にも美しいパールを含んだ青みがかったホワイトは、幅広い層をターゲットにしたシンプルなデザインに仕上がっている。
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シルバー 金属質をイメージしながらも精悍さと高級感を持ち合わせたシルバーは、スポーツにもカジュアルにもマッチする。

また継続して2019年モデルRAIL700は、恐ろしく軽い……販売価格6万円台にして重さ 9.4kg(480mm)というありえない数字を2019年モデルも叩き出している!
(`・ω・´)b国内販売中の10万円以下/前3段変速機付きクロスバイクにおいて、RAIL 700はクラス最軽量モデルな点も注目だ。
【春のサイクリングにおすすめ】Khodaa Bloom(コーダブルーム) 2019年モデル RAIL 700 (レイル700)SHIMANO ALTUS



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2019 Khodaa Bloom RAIL 700A
2019年モデルのRAIL 700Aも同時に登場してきましたよ。
カラーはガンメタル、ホワイト、ブルー、ライトグリーンの4色。
日常生活の中の親しみやすいカラーをベースにしたデザインになっています。
またこのライトグリーンの様に、発売時期の春をイメージした明るめのカラーラインアップに。
(´・ω・`)やはり春の通勤通学系ユーザー向けに、カラー設定していますね。
2019年モデルRAIL700A仕様について
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ブレーキに、SHIMANO BR-T4000を2019年モデルより採用へ!

●ブレーキのSHIMANO化
引きが軽く精度の高いSHIMANO製ブレーキを採用することで、より安全にブレーキ操作を行うことができる。

●アーバンフラットペダル化 従来採用のペダルよりも踏み面を40%広くすることで、ぺダリング時の安定感がアップ。 また、靴底を傷めないよう樹脂製ペダルを採用。

●ホイールのワイドリム化
21mm→24mm幅へ広げることで強度アップ。
32Cタイヤとの組み合わせで体感できる安定感、多くの方の足元をしっかりサポート。

●リフレクターデカールをフレーム側面に採用
ライト・リアリフレクターと合わせて夜間360度からの視認性を上げ、事故を未然に防ぐ。
リフレクターデカールはフレームと同色のため、普段は目立ちにくいデザインとなっている。

(´・ω・`)2019年モデル注目はやはりブレーキのシマノ化でしょう。
TEKTRO製ブレーキ(2018年モデル)→SHIMANO BR-T4000(2019年モデル)
ブレーキパーツが強化されていますよ。
とはいえ販売価格も、4万円台と相変わらず良心的な設定だ。
【春のサイクリングにおすすめ】Khodaa Bloom(コーダブルーム) 2019年モデル RAIL 700A(レイル700A)[Vブレーキ仕様][クロスバイク]

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2018年04月22日 トラックバック(0) コメント(0)












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