2019 RALEIGH CRF(ラレー カールトンF) 早速新型105 R7000搭載が決定した模様!! スポーツサイクルまったり選び

スポーツサイクルまったり選び
スポーツサイクルまったり選び > RALEIGH(ラレー) > 2019 RALEIGH CRF(ラレー カールトンF) 早速新型105 R7000搭載が決定した模様!!

2019 RALEIGH CRF(ラレー カールトンF) 早速新型105 R7000搭載が決定した模様!!

imgrc0070989276.jpg
2019 RALEIGH CRF(ラレー カールトンF)

新105搭載 2019年モデルCRFーキターーーー(°▽°)
最新2019年モデルのRALEIGH CRFに、早速新型105 R7000搭載が決定した模様!!
フルスペックというお話なので、仕様を確認すると今回も2018年モデル同様に105をフルスペックで採用する形になりそうですよ↓

■モデル名:RALEIGH CARLTON-CR-MO(カールトン-F)
■フレーム:REYNOLDS631クロモリ
■フォーク:カーボン
■純正パーツはこちら
■ブレーキ:SHIMANO NEW105
■クランク:SHIMANO NEW105 50/34T
■シフター:SHIMANO NEW105
■シフト:SHIMANO NEW105 11-30t 22SPEED
■変速:22段変速
■ディレーラー:F/R SHIMANO NEW105
■ホイール:ARAYA AR-713
■タイヤ:700X25C
■ペダルは搭載がございません。
■フレ-ムサイズ別適合身長:
420mm:145-158cm
490mm:155-168cm
510mm:160-174cm
540mm:168-178cm
570mm:175-188cm
■重量:8.9KG


ロングライド志向のサドルRrologo Scratch RSを採用したり、スプロケットをワイドレシオに変更したりと、よりCRFがロングライド志向になった感があります。
もちろん今回もハブにまで新105を採用した真面目路線ですよ。

スプロケットは旧5800系にはなかった「11-30t」が採用された模様です。
新型R7000スプロケットはワイドレシオ化が進みましたし。早速採用になったか。
imgrc0070989277.jpg
カラーは継続でサモアブルー、パールホワイト、クラブグリーン、マルーンレッドの4色展開。
(´・ω・`)カラーに関しては2018年モデルと変化無し。
今回の新型105にスパークシルバーカラーを用意してくれたのが、ちょっと嬉しい。
もしシルキーブラックカラー単独だったら、CRFはデザイン面で影響を受けてしまいますし。
imgrc0070989278.jpg
ロングライド志向のRrologoサドル
Rrologo Scratch RSを採用。レーシングサドルで名高いRrologoの商品の中でも、座面が広く、しっかりとライダーをホールドしてくれる上、サドル前側で高ケイデンスに回転される場合でも、座面が平らなため、左右へ体がぶれにくくなっています。ロードサドル的な外観ながらもクッション性が高く、ロングライドにもお勧めできるサドルです。

SIMANO New 105グループセット
新しい105をハブに至るまでフルスペック。握りやすく形状を見直されたブレーキレバー。スプロケットは11-28Tから11-30Tへ変更。ワイドレシオに対応したリアディレーラー、より軽く変速できるフロントディレーラーなど、性能がさらに向上しています。

2015年モデルから、リア11速化の恩恵のせいでCRFの人気が高まっていった訳ですから。
いち早く、新型105 R7000完成車を出してきたんでしょう!

(´・ω・`)更にサドルがVELO Racing Cr-Mo Rail RALEIGH-spec(2018年モデル)→Rrologo Scratch RS(2019年モデル)へ変更になっている……各パーツが、ロングライド向けにグレードUPしているのか。
レイノルズ631製フレームって、最高の乗り心地な上にスポーティーに走るフレームなんですよね。
実はロングライドだけではなく、クロモリにしてはレーシーな走行性能も獲得している。
2019年モデルCRFは、パーツ面での変化が激しい事になりそうですね。
【新105搭載モデル】【当店販売価格はお問合せ下さい】2019モデルRALEIGH(ラレー)CRF(カールトンF)クロモリロードバイク【送料プランB】 【完全組立】【店頭受取対応商品】

スポンサードリンク

2018年06月12日 トラックバック(-) コメント(-)