衝撃の石油色!! 2019 BASSO VIPER 105 (ヴァイパー105)  ホイール MAVIC KSYRIUM スポーツサイクルまったり選び

スポーツサイクルまったり選び
スポーツサイクルまったり選び > BASSO(バッソ) > 衝撃の石油色!! 2019 BASSO VIPER 105 (ヴァイパー105)  ホイール MAVIC KSYRIUM

衝撃の石油色!! 2019 BASSO VIPER 105 (ヴァイパー105)  ホイール MAVIC KSYRIUM

ci-916215_1.jpg
2019 BASSO VIPER 105 (ヴァイパー105) ホイール MAVIC KSYRIUM
人気イタリアンクロモリロード「2019 BASSO VIPER」
(´・ω・`)レイノルズ520クロモリを採用した、クロモリモデルでもあるのですが。
2019年モデルから、7000系新型105スペックをフル採用する運びになったそうです。
なんと今回オプションでMAVIC KSYRIUMホイール完成車も用意されているそうな。

衝撃の石油色!!
しかもですよ? 今回から、一気にフレームのカラーデザインまで変更していますね。
このカラーサイズはPETROLEUM(意味は石油)というそうな。
ci-916215_5.jpg
R7000系105に加え、REYNOLDS520パイプ。更に2019年モデルから、ストレートフォークに変更。
(どうやらあの、ベントフォーク路線を大胆に変更したようで9
名クロモリロードながら、最新鋭のコンポーネントを積極採用する姿勢は流石ですね。

(´・ω・`)VIPERはフォークまでフレームと同色になっている点も注目。
……クロモリモデルながら、2019年モデルも最新鋭コンポにこだわっていますよ……
最新鋭パーツが欲しいクロモリファンにはうってつけのモデルだ。
654c812cb238828bb_2.jpg
2019 BASSO VIPER 105 (ヴァイパー105) ホイール SHIMANO WH-RS100

(´・ω・`)こちらは105スペック。 ホイールにSHIMANO WH-RS100 を採用。
シマノコンプリートホィール路線を採用した、稀有なクロモリモデルですね。
シマノ系パーツフル採用路線にこだわる点は、BASSOが日本に上陸してから一貫した伝統になっています。

ちなみにフレームカラーはDARK BLUEになっています。PETROLEUMカラーとの2色展開だ。
ダークブルーにオレンジのロゴであしらってありますね。
長距離走るならPETROLEUMカラー。街乗りなどでも使うなら、DARK BLUEかな。
ci-916215_14.jpg
シフトレバー  SHIMANO ST-R7000
バーテープ BASSO ORIGINAL
ci-916215_8.jpg
ハンドルバー MICROTECH C-C400MM
ステム MICROTECH 90/100/110MM Φ26.0
ヘッドチューブは長め。
ヘッドバッジデザインそのものは、旧モデルの様式を引き継いでいます。
ci-916215_10.jpg
ブレーキ  SHIMANO BR-R7000
ci-916215_3.jpg
フレーム フォーク BASSO VIPER FRAME KIT
サドル VELO VL-1125
BASSO VIPER伝統の「胴抜きペイントデザイン」をあえて放棄して、現代風のデザインに合わせてきたことに衝撃を受けます!
(´・ω・`)一見新型105とか、コンポーネントや軽量さを評価して購入される方も多いですが。
多いんですよ……BASSO VIPERフレームデザインにほれ込んで買われる方が。
コンポーネントのコスパよりもBASSO VIPERのデザインって、売り上げにおいて重要な役割を果たしているんですね。
現代風のデザインを、クロモリフレームに強化してきたんですね。
ci-916215_11.jpg
ci-916215_12.jpg
ci-916215_15.jpg
ホィール SHIMANO WH-RS100/MAVIC KSYRIUM PRO EXALITH
タイヤ  VITTORIA ZAFFIRO 25C
MAVIC KSYRIUM プロエグザリットをBASSO VIPER105スぺックにねえ……
ci-916215_7.jpg
スチールフレームメーカーとして定評のあるREYNOLDS社製520チューブを使用。
(´・ω・`)ツーリングモデルやグラベルロードになどに採用される強靭なREYNOLDS520クロモリ。
それを採用しながら、あえて軽量化にも挑んだクロモリモデルだ。
ロングライドやツーリングでの使用に定評がある。
ci-916215_6.jpg
(´・ω・`)どちらかというと、BASSOは1977年のデザインを踏襲したヴィンテージバイク風のデザインが多かったのですが。
もしかしてかつてのBASSOの、名モデルデザインを引き継いでいたりするのだろうか?
近くで見ると石油色も、なかなかレトロな雰囲気でもある。
やはりレトロと現在のデザインが入り交じったテイストがたまらない。
ci-916215_18.jpg
フロントディレーラー  SHIMANO FD-R7000
ci-916215_17.jpg
チェーンホィール SHIMANO FC-R7000 50-34T 170MM
ci-916215_16.jpg
BB SHIMANO SM-BBR60
ci-916215_9.jpg
シートポスト MICROTECH Φ27.2
ci-916215_19.jpg
リアディレーラー SHIMANO RD-R7000
ci-916215_20.jpg
フリーホィール SHIMANO CS-R7000 11-28T
見ての通り、クロモリフレームに最新スぺックをこれでもか! とぶち込んだのがよく分かります。
(ドイツ市場を相手にしているだけの事はある)
しかも、最新のイタリアンデザインを2019年モデルから楽しめる訳だからちょっとしたもんですね!!
ci-916215_13.jpg
BASSO バッソ 2019年モデル VIPER 105 ヴァイパー105 ホイール:RS-100[完成車]

スポンサードリンク

2018年09月28日 トラックバック(-) コメント(-)