Wiggleトップ5 グラベルロードモデルランキング(2020年5月9日) スポーツサイクルまったり選び

スポーツサイクルまったり選び
スポーツサイクルまったり選び > 大特価情報 > Wiggleトップ5 グラベルロードモデルランキング(2020年5月9日)

Wiggleトップ5 グラベルロードモデルランキング(2020年5月9日)

(´・ω・`)Wiggleトップ5 グラベルロードモデルランキング(2020年5月9日 13:00)です。
29erフルカーボンだったり、ツーリング仕様の多機能型グラベルだったり、可変ジオメトリタイプのグラベルだったり……
通常のグラベルではなく、ユニーク性が強いモデルに人気が集まっていますね。
あと3、4位にランクインした、FUJI JARI人気の高さが伺えます。
常に継続して、ベスト5にランクインしていますね。
売り上げ一位
20200418172155633huo.jpg
Ghost Fire Road Rage 6.9 Adventure Road Bike (2020)
多目的型カーボンフレームアドベンチャーロードGhost Fire Road Rage 6.9 Adventure Road Bike が売り上げ一位です。
ドイツのゴーストFire Road Rage 6.9は、カーボンフレームを中心に構築されているアドベンチャーロードです。
29erタイプのアドベンチャーロードということで、人気が出た模様。
様々なツーリング向けの荷物運搬機能を備えているフルカーボンアドベンチャーロードで、マッドガードの取り付けも想定。
仕様も充実していまして、Apex油圧ディスクブレーキ付きのSRAM Rival 1ドライブトレイン。
ホイールもタイヤもMTB系ブランドWTB製です。

29インチワイドタイヤにより、悪路においてMTBクラスの品質を発揮。
色々な意味でインパクトがあるアドベンチャーロードということで、高い人気ですね。
(確かにウィグルグラベルランキングで、常に上位をキープしていたモデルだった)



売り上げ二位
202005021016128728ou09u09.jpg
2020 Octane One Kode ADV
Octane One Kode ADVが2位ですか……(´・ω・`)分かる。私も少し欲しい。
見た目通勤用グラベルのようなシルエットだが、実際には本格的なグラベルロード。

オフロード系総合ブレーキメーカー、Hayes MX Compディスクブレーキを採用。
ツーリングの際荷物を積載された状況下において、特に下り坂での減速に役立ちます。
快適に保ちながら長距離を走破する事を目的とした、フロントダブル仕様のグラベルロードバイク。
20200502101619d83hfd.jpg

フロントディレーラーにクラリススペック。負荷がかかるリアにワングレード上のSORAリアディレーラーを搭載。
ツーリングに対応したグラベルという事で、多機能で美しいスチールフレーム、フレアドロップバー、ワイドな泥除けなどを用意。
荒々しいサイクリングアドベンチャーに対応。
この仕様はスタイリッシュにツーリングをこなす為に、必要不可欠な仕様な訳です。


売り上げ三位
prod192231_Carbon_NE_03y898o.jpg
Fuji Jari Carbon 1.1 フルカーボンアドベンチャーロード 
俊敏性、快適性、そして何より「軽量性」を重視して設計されたFUJIのフルカーボングラベルJari Carbon 1.1 Adventure Road Bikeが三位。
フルカーボンフレームセット、Shimano Ultegra 2x11スピードドライブトレイン、Shimano Ultegra 油圧ディスクブレーキ仕様。
フジのアドベンチャーロードシリーズにおいて、フラグシップモデル。

このFuji Jari Carbon 1.1は、元々欧州市場向けのFUJIグラベルロード。
現在欧州ではグラベル人気が過熱しており、いち早く最新のフルカーボンFuji Jari Carbon 1.1を市場に投入。
prod192231_Carbon_NE_03frwu8o0.jpg
ダウンチューブ下部には、フレームセットを破片から保護するダウンチューブアーマーシールドを用意。
しかもリアディレーラーには、チェーン暴れを抑制するスタビライザー機能を搭載したシマノ アルテグラRX仕様ですね。
(´・ω・`)なるほど……グラベル用コンポ―ネントGRXに次ぐ、グラベルロード向けのシマノコンポーネントを用意してきましたか。
グラベルレース、軽めのツーリング、バイクパッキングなど、何でもこなせるように設計されたJariは、必要に応じ変化するカメレオンの様なアドベンチャーロードだ。


売り上げ四位
20200328102313e70cd.jpg
(´・ω・`)長期にわたり、売り上げ一位に何度もランクインした
FUJIアルミアドベンチャーロード2020 FUJI JARI 1.1。
やはり人気が根強く、売り上げ四位をキープ。
このFUJI JARI 1.1はフルカーボンではなくて、アルミモデルの方ですね。

2019年モデルからスタートした新型105の油圧ディスクブレーキを継続して採用。
2019年モデルJARI 1.1はスラム系コンポから、シマノ105仕様に変更したのが成功していますね。
シマノ新型105の油圧ディスクブレーキを採用した、フロントダブル仕様の22段変速搭載モデルに進化。

やはり油圧105ディスクや105ドライブトレイン仕様ながら、格安で手に入る点も人気の一つか。


売り上げ五位
RONDO_Ruut-ST-1-Gravel-Bike-2020_01.jpg
Rondo Ruut ST 1 Gravel Bike (2020)
スチールフレーム愛好家のために製作したグラベルモデル「Rondo Ruut ST 1 Gravel Bike (2020)」です。
(´・ω・`)やはりポーランドRondoシリーズのモデルは、グラベルだけのカテゴリーではなくロードジャンルでも人気が高いですね。
ポーランドオフロードブランド 「Rondo」のスチールフレームグラベルロード。
SRAM Rival 11-Speedに油圧ディスクを採用。
Rondoグラベルモデルではお馴染みの「可変ジオメトリTWINTIPフォーク」を搭載。
デザイン性にこだわっている点なども、他のグラベルモデルとの差別化ができています。
Wiggleグラベルロードバイクランキング

スポンサードリンク

2020年05月09日 トラックバック(-) コメント(-)